
大正~昭和の時代に庶民の間で愛されていたひんやりスイーツ、アイスクリン。 いま私たちが普段食べているアイスクリームよりも乳脂肪分が少なめで、シャリシャリとした口当たりと、さっぱりした軽い味わいが特徴です。 低カロリーなのもうれしいポイント。家庭でも簡単につくれるので、レトロ気分を楽しんでみて。 流行のかためプリンを家で。牛乳、卵、砂糖のシンプルレシピ
夏のおやつにぴったり。レトロ感がかわいい「アイスクリン」のレシピ
●アイスクリン 【材料(8個分)】 ・卵黄 2個 ・砂糖 40g ・コンデンスミルク 40g ・牛乳 400ml 【つくり方】 (1) ボウルに卵黄を入れて泡立て器で溶きほぐし、砂糖、コンデンスミルクを加え、よく混ぜる。 (2) 鍋に半量の牛乳を入れ、沸騰直前まで温める。火を止め、(1)に少しずつ加えてよく混ぜる。 (3) 残りの牛乳と(2)をジッパーつき冷凍用保存袋に入れ、空気を抜きながら口を閉じる。平らにして冷凍庫に入れ、一晩おいて凍らせる。 (4) (3)を常温に10分ほどおいて、少し解凍する。保存袋の上から手で細かく折って、大きめのボウルに取り出す。ハンドミキサー(またはフードプロセッサー)でよく混ぜる。 (5) (4)をフタつきの保存容器(あらかじめ冷凍庫に入れて冷やしておくとよい)に移し、再び冷凍庫に入れ、2時間ほど冷やし固める。スプーンですくって器に盛る。 [1個分85kcal]
<ポイント> ハンドミキサーを使って空気を含ませるように混ぜると、なめらかな食感に仕上がる。 <撮影/有賀傑 料理/星谷菜々 取材・文/ESSE編集部>
"混ぜる" - Google ニュース
July 19, 2020 at 06:53PM
https://ift.tt/2ZIOK15
夏のレトロおやつ「アイスクリン」のつくり方。低カロリーがうれしい(ESSE-online) - Yahoo!ニュース
"混ぜる" - Google ニュース
https://ift.tt/2UAFyJQ
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
No comments:
Post a Comment